請求書・領収書・注文書を、
探せる証憑アーカイブへ。
ShokoHubは、電子取引書類をあなたのクラウドストレージに保存し、AIが入力候補を提示。担当者が確認・修正してから保存します。
PROBLEM
証憑管理、こんな課題ありませんか?
保存先が散らばる
メール・PC・クラウドに分散して、どこに何があるか把握できない状態になっていませんか?
探すのに時間がかかる
「あの請求書どこ?」と過去の証憑を探すたびに、余計な時間と手間がかかっていませんか?
手入力の負担が大きい
取引日・取引先・金額を毎回手入力する作業が重なり、ミスや漏れが起きやすくなっていませんか?
FEATURES
ShokoHubが選ばれる3つの理由
ファイルはあなたのクラウドへ
ShokoHub側にファイルを預けません。Google Drive・OneDrive・Dropboxなど、すでにお使いのクラウドストレージにそのまま保存されます。既存の社内クラウド運用に合わせやすい構成です。
AIは「候補提示」、確定は人が行う
AIが取引日・取引先・金額・書類種別の入力候補を表示します。自動確定はせず、担当者が確認・修正してから保存する設計です。AI任せにしない、信頼性の高い運用を実現します。
取引先×年月で自動整理
アップロードするだけでフォルダが取引先・年月単位で整理され、あとから探しやすい状態になります。重複登録の検知や監査ログの記録も自動で行います。
HOW IT WORKS
ShokoHubの基本的な使い方
1
ストレージを接続
Google Drive・OneDrive・Dropboxを接続します。ファイル本体の保存先となります。既存のクラウドをそのまま活用できます。
2
書類をアップロード
請求書・領収書・注文書などをアップロード。AIが取引日・取引先・金額・書類種別の候補を表示します。複数ファイルの一括取り込みにも対応。
3
確認して保存
AI候補を確認・修正してから保存します。操作履歴も自動で記録。取引先×年月単位でフォルダが整理されます。
FUNCTIONS
主な機能
AI入力支援
取引日・取引先・金額・書類種別の入力候補を表示。確定は担当者が行うため、確認しやすい運用が実現します。
一括取り込み
複数ファイルをまとめてアップロードし、確認待ちキューで1件ずつ確認。全件自動確定はしません。
重複検知
SHA-256ハッシュで同一ファイルの二重登録を自動検知します。誤った重複保存を抑制します。
改ざん検知支援
アップロード後もハッシュ値でファイルの同一性確認を支援します。
検索台帳エクスポート
取引先・日付・金額で絞り込める index.csv を出力できます。税務対応時の確認にも役立ちます。
監査ログ
削除・復元・メタデータ変更の操作履歴を記録します。「誰が・いつ・何をしたか」を残せます。
COMPLIANCE
電子帳簿保存法の運用を支援
電子取引データは、取引日・取引先・金額で検索できる状態で保存することが求められます。
ShokoHubはこの検索要件への対応を支援します。
- 取引日・取引先・金額を整理し、検索しやすい形で管理
- SHA-256ハッシュでファイル同一性の確認を支援
- 削除・復元・変更の操作履歴を記録
PRICING
月額プラン
表示価格は税別想定です。初月無料は代理店コード利用者が対象となります。実際の提供条件・機能範囲は契約時の内容をご確認ください。
FAQ
